LINE API Use Case
LINE API Use Case
小売DXプロジェクト with Microsoft

小売業界のDX支援を目的とした共同プロジェクトのパートナーとして2022年5月に株式会社UsideU, 10月にフェンリル株式会社が参画しました。(2023.09.21)

小売DXプロジェクト with Microsoftとは?

近年の新型コロナウイルス感染症の拡大により、消費者の間では大きな環境の変化が起きています。
業界に限らずオフラインとオンラインの垣根が無くなり、デジタル領域での顧客接点をいかに拡大するかが重要なテーマとなっています。
このような背景を受けて、LINEヤフーと日本マイクロソフトは、小売業界のデジタル化をUXとクラウドインフラサービスの両方から支援するために、小売DXプロジェクトを開始いたしました。
LINEのAPIとマイクロソフトのクラウド サービスを掛け合わせた小売業界向けソリューションの開発及び導入をワンストップで推進し、小売におけるフリクションレス・プライスレス・ボーダーレスな顧客体験を実現します。

小売DXプロジェクト参画パートナー

他に参画しているパートナー企業はこちら

小売DXプロジェクトで活躍するユーザーのインタビュー

小売DXプロジェクトに関連する実用シナリオ

LINEで得た顧客の「ID」と「データ」を活かすOMO基盤としてのCustomer DataPlatform

LINEで得た顧客の「ID」と「データ」を活かすOMO基盤としてのCustomer DataPlatform

顧客とのエンゲージメントを向上させるためのより最適化した提案を提供します。

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デジタル時代の新しい購買体験(OMO)をLINEで

デジタル時代の新しい購買体験(OMO)をLINEで

オンラインとオフラインを融合(OMO:Online Merges with Offline)させた購買体験を実現できます。

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会員証もカンタン発行

会員証もカンタン発行

個人情報の入力なしでオンライン会員証を発行するアプリを実装できます。

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小売DXプロジェクトで役に立つサンプル

スマホレジ

これまでは別々に構築していたリアル店舗とLINE上のサービスを融合し、エンドユーザーの状況に合わせた新しい購買体験を提供できます。

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ソースコードは参考程度にご利用をお願いいたします。

会員証

権限の付与に同意するだけで素早く会員証を発行。電子レシートの送付も可能。後追いメッセージを送信してリピート顧客増加。

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